2016年01月27日

2016年1月

 採卵が本格的に開始される前に培養室の温度センサーの位置変更して微調整工事。機材の点検。
1/10にはエンブリオロジスト学会があり、積雪が心配されたが、全員出席。PGSがテーマであった。技術的に胚齢5-6日目のblastocystからの細胞採取は可能であるもその診断の精度、結果を伝えたその後のカウンセリングなどのサポート体制が揃わないと実施は難しそう。
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posted by kl at 22:34| Comment(0) | 日記
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